借り換えにおすすめのカードローン5選|デメリットや注意点も解説

毎月のローンの支払い額が多くて困っているという人や、ローンの金利が高くて不満があるという方もいるのではないでしょうか。

上記のようなお悩みをお持ちの方におすすめしたいのが借り換えローンを利用することです。ローンを借り換えることにより、金利を安く抑えたり毎月の返済額について見直しすることができます。

しかし、借り換えにおすすめなローンがわからないという人も多く、実際に借り換えの申し込みができない方もいるでしょう。

今回は、借り換えにおすすめのカードローンや借り換えローンのメリット・デメリット審査などを解説していきます。

借り換えにおすすめのカードローン

ローンの借り換えを検討している方は、カードローンを利用して借り換えするのがおすすめです。

ここでは、借り換えにおすすめのカードローンについて、5社のカードローンを紹介しますので、自分にあったものを見つけてみましょう。

プロミス

プロミス

プロミスが借り換えにおすすめの理由
  • はじめて利用の方は利息が最大30日間0円に※1
  • 最短15秒※2で事前審査、最短30分で契約完了する
  • アプリで借入や返済が楽々完結!

プロミスのカードローンははじめて利用する方であれば最大30日間利息が0円になります。

借り換えでなるべく利息の負担を減らしたいという方も1ヶ月間は利息がかからないため安心です。

また、審査時間の早さもプロミスのメリットです。事前審査は最短15秒※2で結果判定し、本審査〜契約までの時間は最短30分~1時間程度と急いで借り換えを行いたい人にもおすすめとなっています。

さらに、アプリを利用して手軽に借入することができるため、生計費(生活費、レジャー資金、教育資金など)に限りますが、万が一お金が足りなくなった場合にも便利です。

カードローン名 プロミス
年率 4.50%~17.80%
借入限度額 〜500万円
事前審査 最短15秒※2
借入のスピード 最短即日
WEB完結
アプリローン

※1 メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※2 事前審査結果ご確認後、本審査が必要となります
新規契約時点のご融資額上限は、50万円までとなります。

SMBCモビット

SMBCモビット LP

プロミスが借り換えにおすすめの理由
  • 返済時にTポイントが使える&貯まる!
  • 公式LINEとの連携機能が便利
  • 事前審査は最短10秒!WEBで申し込みが完結

SMBCモビットでは、Tポイントの連携システムが他社にないサービスで画期的です。

 利息の支払い200円ごとに1ポイントのTポイントが貯まるため、利息負担をポイントで還元することができます。

また、公式LINEやアプリも用意されており、公式LINEからはお得なキャンペーンの情報や返済日のご案内など、便利なサービスが豊富です。

公式LINEと連携すると、LINEポイントが100ポイントもらえるキャンペーンも開催しているため、お得サービスがたくさんあります。

カードローン名 SMBCモビット
年率 3.0~18.0%
借入限度額 〜800万円
事前審査 最短10秒
借入のスピード 最短即日
WEB完結
アプリローン

※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

アイフル

アイフルが借り換えにおすすめの理由
  • 事前審査は最短1秒、本審査も最短25分と圧倒的なスピード!
  • はじめての利用の場合、最大30日間利息無料!
  • 24時間365日いつでも振り込みに対応

アイフルは審査が早い消費者金融系カードローンの中でも圧倒的な審査スピードを誇っており、事前審査が最短1秒、本審査は最短25分と、急いで審査結果を知りたい方におすすめです。

1秒診断では、年齢、職業、年収、他社借入額の4項目を入力するだけで簡単に借入可能か判定できます。

はじめての方に限り最大30日間利息が無料なため、借り換えローンのメリットである利息の負担を抑えることが可能です。

また、カードローンとしての利便性も高く、スマートフォンから24時間365日いつでも振り込みで借入ができるため、急にお金が必要になった際にも便利に利用することができます。

カードローン名 アイフル
年率 3.0~18.0%
借入限度額 〜800万円
事前審査 最短1秒
借入のスピード 最短即日
WEB完結
アプリローン

楽天銀行スーパーローン

楽天銀行スーパーローン

楽天銀行スーパーローンが借り換えにおすすめの理由
  • 金利は1.9~14.5%とカードローンの中でも低い!
  • 楽天会員ランクに応じて審査が優遇される
  • 入会とご利用で最大31,000ポイントの楽天ポイントがもらえる
  • 月々の返済は2,000円からでOK

楽天銀行スーパーローンはネット銀行が提供するカードローンであり、金利が1.9~14.5%と安いことが特徴です。

 借り換えでは金利を抑えることで月々の返済負担を抑えることができるため、金利の低さは重視することが望ましいでしょう。

また、楽天会員の方や楽天ポイントをためている人に嬉しいサービスがたくさんあります。楽天会員ランクが高いほど、審査が優遇されるため、楽天ユーザーの申し込みがしやすいです。

また、入会で1,000ポイント、利用時に利用金額に応じて最大30,000ポイントの楽天ポイントが貯まるため、お得に借り換えを行うことができます。

カードローン名 楽天銀行スーパーローン
年率 1.9~14.5%
借入限度額 〜800万円
事前審査 なし
借入のスピード 最短翌日
WEB完結
アプリローン ×

オリックス・クレジット「カードレスVIP」

オリックス・クレジット「カードレスVIP」

オリックス・クレジット「カードレスVIP」が借り換えにおすすめの理由
  • 金利は1.7~17.6%と下限金利が低い!
  • カードを発行しないため、紛失や盗難のリスクが低い
  • 郵送物や申込書が必要なく、WEBで手続きや管理が完結

オリックス・クレジット「カードレスVIP」はカードを発行しないカードレス型のローンであり、カード発行の経費がかからない分金利を安く抑えることに成功しています。

借入の際には、インターネットから銀行口座に振り込みしてくれるため、手続きが楽でATMなどに行く必要がありません。

また、カードローンを紛失したり、盗難被害にあって他の人に悪用されるといったケースもないため、リスクを抑えることが可能です。

金利が安いことやインターネットで手続きが完了することから、借り換えにおすすめのカードローンとなっています。

カードローン名 オリックス・クレジット「カードレスVIP」
年率

1.7~17.6%

借入限度額 〜800万円
事前審査 なし
借入のスピード 最短即日
WEB完結
アプリローン ×

ローンを借り換えするメリットは?

ローンを借り換えするメリットは?

現在利用しているローンを別のローンに借り換えるメリットは次の通りです。

借り換えローンのメリット
  • 金利を下げることができる
  • 月々の返済額を見直すことができる
  • 利用限度額を増やすことができる

それぞれのメリットについて、詳しく解説していきます。

金利を下げることができる

借り換えローンの最大のメリットは、金利を抑えられるという点です。現在借りているローンよりも金利の低いローンを利用することで、利息の支払い額が減少します。

 カードローンの返済は元金だけでなく、利息を含めて支払っています。したがって、毎月1万円を返済していても、その中に利息が含まれているため、元金の減少は遅く、中々返済が終わらない可能性が高いです。

したがって、少しでも金額を抑えることができれば返済金額の中に含まれている利息額が少なくなり、元金をより多く返済できることになります

トータルで返済する金額を少なくできるだけでなく、完済までのペースも速くなるため、金利を下げられる借り換えは非常におすすめです。

月々の返済額を見直すことができる

ローンを借り換えするメリットは?

現在の返済金額が厳しく、毎月返済するのが大変という方は、借り換えを行うことにより月々の返済金額を見直すことが可能です。

 例えば、A社から15万円、B社から20万円を借入し、それぞれ10,000円ずつ返済しているローンをカードローンでまとめて35万円の借入にし、毎月15,000ずつ返済することができます。

特に、複数の金融機関からお金を借りている場合には、それぞれに返済する必要があるので毎月の返済負担額が大きくなります。

したがって、借り換えによってローンをまとめることで、1社のみの返済でよくなり、返済金額を軽減させることが可能です。

もし、現在の返済額が大きくて困っているという方は、カードローンなどを利用して借入を1つにまとめてみましょう。

利用限度額を増やすことができる

現在カードローンを利用しているという方で、追加でお金を借りたいけれど限度額が足りなくて困っているという人も多いでしょう。

もし、限度額が足りないという場合には、カードローンの借り換えを行うことで、限度額を増やせる可能性があります。

カードローンの審査はそれぞれのカードを発行している会社が個別に行なっているため、借り換えを行う会社の基準を満たしていれば限度額が増額になるようなケースも考えられるでしょう。

 ただし、あくまでも審査結果に基づいて利用限度額が決定されるため、必ず増額できるわけではありません。

審査の状況によっては借り換え前よりも限度額が少なくなってしまうこともあるため注意が必要です。

ローンを借り換えする3つのデメリット

ローンを借り換えするデメリットは?

一方で、借り換えローンには、次のようなデメリットが挙げられます。

借り換えローンのデメリット
  • 審査に落ちる可能性がある
  • 返済方法が変わる可能性がある
  • 返済期間が長くなる可能性がある

それぞれのメリットについて、詳しく解説していきます。

審査に落ちる可能性がある

ローンの借り換えの際に行われる審査ですが、既存のローンの借り換えだからといって必ず審査に通るというわけではなく、審査に落ちてしまう人もいます

カードローンの審査では共通している基準もあれば、それぞれの会社で異なる審査基準を設けている部分もあるため、借り換え前のローンで審査をクリアしていても、他の会社で通用するかは不明です。

また、借り換え前のローンの審査と借り換えローンの審査では申込人の状況が変化する可能性もあるため、一概に審査に通るとは言えないでしょう。

例えば、前よりも収入が減少したことや、既存のローンを延滞していることなどが原因で審査に落ちる可能性は高いです。

したがって、借り換えローンの申し込み時には、落ちるかもしれないという前提で申し込みを行うことが望ましいでしょう。

 カードローンなどの会社によっては、簡単な項目を入力するだけで、すぐに借入可能かどうかをAI判定してくれる「事前審査」が利用できるため、審査に不安な人は活用するのがおすすめです。

返済方法が変わる可能性がある

ローンを借り換えするデメリットは?

ローンの返済方法には数種類あるため、借り換えを行うことで返済方法が変化する可能性があります。借り換えローンの返済方法については事前に確認するのが望ましいです。

一般的に考えられるローンの返済方法としては次のものが挙げられます。

元利均等返済

・元金+利息の合計金額が毎月同じになるように設定される返済方法
・返済回数(期間)を設定し期間内に返済が完了する

元金均等返済 ・元金を返済回数で割って分割払いし、利息を上乗せして支払う返済方法
・利息は残高に応じて設定されるため、段々と返済金額が減少する
・元利均等に比べて最初の返済額が大きくなるが、トータルの返済額は少ない
定額リボルビング ・支払う金額が毎月一定金額の返済方法
・返済回数の上限はあるが細かい回数については決まっていない
残高スライド式定額リボルビング ・定額リボルビング方式で、残高に合わせて支払い金額が変化する返済方法

例えば、元利均等返済の返済から定額リボルビングの返済に切り替えた場合には、毎月の返済金額が少なくなります。

したがって、月々の支払いを抑えたい場合、カードローンなどで採用されている定額リボルビングの返済が良いでしょう。

返済期間が長くなる可能性がある

ローンを借り換えするデメリットは?

カードローンの借り換えを行うことで、借入金額を抑えることや利息を軽減することが可能ですが、場合によっては返済期間が長くなってしまい、完済まで遠くなる可能性があります。

例えば、2つのローンをまとめて1つのローンにした場合、月々の返済額を少なくすると単純に元金の支払い額が少なくなるため、返済期間は長期化します。

 特にカードローンの返済方法である残高スライド式リボルビング払いだと、毎月の支払う金額が少ないですが、返済期間が設定されていないため、返済ペースが遅く中々残高が減らないということも考えられます。

したがって、ローンの借り換えを行なって毎月の支払い額を押さえたとしても、まとまったお金が入った際に一括で返済するなど、どこかで一気に返済するという工夫が必要でしょう。

借り換えローンの審査は厳しい?基準やポイントを解説

借り換えローンの審査は厳しい?基準やポイントについて解説

借り換えのローンについて、どのような審査が行われるのか、審査なしで借り換えできる方法はないのかが気になるという方も多いのではないでしょうか。

ここでは借り換えローンの審査に関して、詳しく解説していきます。

審査のない借り換えローンはない

まず、最初に知っておきたいのが、借り換えローンには必ず審査が行われるということです。

 どのような形態でも、借入やローンと呼ばれるものには審査が必要です。貸金業法という法律により、お金を貸す業者は必ず審査基準に合致していることを確認しなければいけません。

したがって、審査のない借り換えローンはありません。もし、審査不要で借り換えができるローンがあった場合には貸金業法に違反している業者です。

 貸金業法に違反している業者からお金を借りても法律で裁かれるのは業者側ですが、貸金業法を守っていないため、違法な金利で貸したり、返済方法や取り立てが悪質だったりトラブルになる可能性が高いです。

審査不要のローンを提供している業者は全てヤミ金である可能性がありますので後悔しないためにも利用しないことが望ましいでしょう。

審査基準については借り換えローンも通常ローンもほとんど同じ

借り換えローンの審査は厳しい?基準やポイントについて解説

借り換えローンだからといって、通常のローンと審査はほとんど変わりません。したがって。どちらが審査難易度が高いという話でもなく、通りやすい方があるというわけでもありません。

したがって、基本的な審査項目について理解しておけば、自分が審査に通るのかどうかをある程度判断することができます。

本人情報と信用情報の2点が審査のポイント

借り換えローンの審査でチェックされる項目は、本人情報と信用情報の2つが挙げられます。

本人情報とは、申し込み人本人の属性や収入などの情報で、主に次の項目をチェックされています。

本人情報の審査項目
  • 年齢、職業、勤務先
  • 年収
  • 家族構成(収入のある人の有無、扶養の人数)
  • 住居費用の支払いの有無(家賃、住宅ローン)

上記の本人情報は返済ができるかどうかを確認するのに必要な項目です。1つの項目だけを重視するのではなく、全ての項目を総合的に考慮します。

一方で、信用情報とは、信用情報機関に記録されているローンやクレジット払いなどの利用の記録です。

 信用情報を確認することで、過去のローンやクレジットの返済状況がわかったり、現在の債務の残高、過去の金融事故の履歴を調べることができます。

借入額や過去の延滞の状況等は、審査を判断する上で非常に重要なポイントとなりますので、審査に与える影響が大きいでしょう。

本人情報、信用情報の2つを総合的に判断することで審査結果が判定されます。したがって、年収が1,000万円を超えていても過去のローンの延滞が多い場合には、信用情報が悪いため、審査に落ちる可能性が高いです。

借り換えローンの審査に通るためには、本人情報や信用情報を改善する必要があるでしょう。

ローンを借り換える場合の注意点

ローンを借り換える場合の注意点

ローンの借り換えはメリットばかりではなく、デメリットもあるため、次のような点に注意が必要です。

ローンを借り換える際の注意点
  • 返済金額が総支払額が高くなる可能性もあるため、シミュレーションで確認する
  • 総量規制に注意する
  • 借り換え前のローンを延滞しないようにする

それぞれの注意点について、詳しく確認していきましょう。

返済金額が総支払額が高くなる可能性もあるため、シミュレーションで確認する

ローンを借り換える場合の注意点

ローンを借り換えする際には、金利の安さだけで選んでしまうと、毎月の返済額が上がったりトータルで支払う総返済額が以前よりも増えてしまうケースも考えられます。

したがって、本当に支払い額が抑えられているのかを確認するためには、返済シミュレーションを活用して毎月の返済金額と最終的な総返済額を確認することが望ましいです。

 カードローンを提供する会社であれば、それぞれのホームページ上に返済シミュレーションがあるため、自分の借入額や返済の状況に合わせて確認することができます。

借り換えローンはネットで申し込みが完結し便利な分、窓口の担当者からアドバイスが受けられないという可能性もあるため申し込み後に返済額が高くなっているのに気づき、後悔することもあります。

どのような借入方法でも、返済プランを立てることは重要ですので借り換えの際には必ずシミュレーションをとるようにしましょう。

総量規制に注意する

ローンを借り換える場合の注意点

カードローンの審査の際には総量規制という制限を受けるため、収入や借入の状況によって借入限度額が設定されてしまいます。

 総量規制とは、貸金業法で定められる借入(ローン、キャッシング)の合計金額が年収の1/3以内でなければいけないという法律です。

したがって、年収300万円の人であれば、総量規制により全ての借入の合計金額が100万円以内である必要があります

もし、年収300万円の人がすでに100万円を借りていた場合には、残高を減らすか年収を上げなければ新たに借入できません。

また、総量規制では、借り換え前の残高と借り換えしたいローンの金額を合計した金額で算出されます。したがって、50万円の借り換えを行なった場合には、100万円の総借入額と判断されるため年収300万円以上は必要です。

 たとえ借り換えを行なって既存のローンを返済する場合でも、審査時に残高が残っていた時点でカウントされるため、審査に落ちてしまうこともあります。

借り換えの審査が厳しいと言われているのは、総量規制をクリアするのが難しいからということが考えられます。

 ちなみに、総量規制には、銀行系の借入を含みません。したがって、銀行系のカードローンで審査を行なった際には、総量規制に違反せず借入可能です。

しかし、銀行系の借入が総量規制に違反しないからといって必ず審査に通るわけではないため注意しましょう。

借り換え前のローンを延滞しないようにする

ローンを借り換える場合の注意点

ローンの借り換えを検討している場合には、審査に通りやすくするため、借り換え前のローンやその他の借入については延滞しないように注意する必要があります。

 借り換えのローンであっても通常のローンと同じように審査が行われます。審査では信用情報の確認が行われ、過去のローンの返済状況について審査されるため、延滞の記録が残っている場合に審査に不利になる可能性が高いです。

過去に延滞があるということは、返済に問題があったということで、借り換えを行なってもきちんと返済してくれない可能性があるため、審査に落ちてしまいます。

ただし、延滞があったからといって必ず審査に落ちるという訳ではなく、延滞の日数や頻度、金額など様々な観点を考慮して借入可能かを判断することになります。

しかし、どの会社でもローンの審査基準については公表されていないため、審査になるべく落ちたくないという場合には普段から延滞しないように返済日を守ることを心がけましょう。

まとめ

今回は、借り換えにおすすめなカードローンや借り換えのメリット・デメリットについて解説しました。

借り換えを行うことで返済額が少なくなったり、金利が下がるというメリットがあり、結果的に支払いの負担を軽減することが可能です。

現在の返済が厳しいと考えている方や利息が高くて不満を持っているという方は、実際にローンの借り換えのシミュレーションを取ってみて、借り換えの申し込みを検討してみてはいかがでしょうか。

[Cardloan-L]
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